正誤・FAQ・追加情報

ISBN4-7561-4823-9 (978-4-7561-4823-0)

(最終更新日:2010/06/15)

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正誤情報-1 2007/12/05:更新
11ページ
注2


2刷で訂正
 誤  2. 最新の状況については http://www.cert.org/statueert-stats.html を参照。
 正  2. 最新の状況については http://www.cert.org/stats/cert_stats.html を参照。
正誤情報-2 2007/12/05:更新
P15
1行目


2刷で訂正
 誤  〜は、米国Pittsburghの〜
 正  〜は、米国ペンシルバニア州Pittsburghの〜
正誤情報-3 2007/12/05:更新
31ページ
下から1行目


2刷で訂正
 誤  Society for Competitive Intelligence Professionals
 正  Society of Competitive Intelligence Professionals
正誤情報-4 2007/12/05:更新
32ページ
12行目


2刷で訂正
 誤  〜運用するSCADA (Supervisory and Control Data Aquisition) システムなどは〜
 正  〜運用するSCADA (Supervisory Control and Data Acquisition) システムなどは〜
正誤情報-5 2007/12/05:更新
33ページ
3行目
(※原書の間違い)


2刷で訂正
 誤  〜公表している。1995年から2000年までに〜
 正  〜公表している。1997年から2000年までに〜
正誤情報-6 2007/12/05:更新
34ページ
図1-4


2刷で訂正
 誤  *) 図中の「内包する」と「保有する」が逆でした。
  下図、赤色の部分が誤りです。
誤り図
 正  *) 図中の左3つが「内包する」、右2つが「保有する」です。
  下図、青色の部分です。
正しい図
正誤情報-7 2007/12/05:更新
44ページ
下から2行目
(※原書の間違い)


2刷で訂正
 誤  〜について1998年7月から2004年11月までに〜
 正  〜について1998年11月から2004年11月までに〜
正誤情報-8 2007/12/05:更新
62ページ
2行目


2刷で訂正
 誤  ●最初の引数をecsレジスタに〜
 正  ●最初の引数をecxレジスタに〜
正誤情報-9 2010/06/15:更新
72ページ、図2-27の4行目
 誤  memcpy(buff, user_input, sizeof(user_input));

※原書の誤りです。

 正  memcpy(buff, user_input, strlen(user_input)+1);
正誤情報-10 2007/12/05:更新
81ページ
11行目


2刷で訂正
 誤  〜の StringCchCopy() や StringCchhCat() のような〜
 正  〜の StringCchCopy() や StringCchCat() のような〜
正誤情報-11 2007/12/05:更新
83ページ
14行目


2刷で訂正
 誤  図2-23のプログラムでは、〜
 正  図2-33のプログラムでは、〜
正誤情報-12 2007/12/05:更新
151ページ
図4-31
00ba0780 番地
(※原書の間違い)


2刷で訂正
 誤  00ba0780 22 00 08 00 00 01 0c 00 61 61 61 61 61 61 61 61
 正  00ba0780 61 61 61 61 61 61 61 61 61 61 61 61 00 00 00 00
正誤情報-13 2007/12/05:更新
156ページ
下から6行目


2刷で訂正
 誤  〜すべての領域は、2048バイトの単一の〜
 正  〜すべての領域は、2408バイトの単一の〜
正誤情報-14 2007/12/05:更新
156ページ
下から7行目
(※原書の間違い)


2刷で訂正
 誤  〜。次にFreeList[3]0x00BA06A0、〜
 正  〜。次にFreeList[0]0x00BA06A0、〜
正誤情報-15 2007/12/05:更新
174ページ
図5-5
図中央部分


2刷で訂正
 誤  2の補数表現による
4ビット符号整数
 正  2の補数表現による
4ビット符号なし整数
正誤情報-16 2007/12/05:更新
180ページ
表5-3の2行目
変換後の型


2刷で訂正
 誤  unsigned char  lchar  ビット配列を〜
 正  unsigned char  char  ビット配列を〜
正誤情報-17 2007/12/05:更新
181ページ
下から5行目


2刷で訂正
 誤  〜は、大きい符号付き整数として〜
 正  〜は、大きい符号なし整数として〜
正誤情報-18 2007/12/05:更新
182ページ
5.2.5項の4〜6行目


2刷で訂正
 誤  〜脆弱性となる可能性がある。 そのため、signed charの代わりにunsigned charを 使うのが最善だが、それが無理ならバッファやポインタには signed charを使い、127(0x6f)以上の値を持つ可能性がある 文字データを扱う際にキャストすべきである。 たとえばsendmailの〜
 正  〜脆弱性となる可能性がある。 そのため、一般に127(0x7f)以上の値を持つ可能性がある 文字データを扱う際には、バッファやポインタおよびキャストには charやsigned char型ではなくunsigned char型を使うべきである。 たとえばsendmailの〜
正誤情報-19 2007/12/05:更新
292ページ
下から2行目
(※原書の間違い)


2刷で訂正
 誤  〜寛容でなければならない。つまり〜
 正  〜寛容でなければならない[Taylor 05]。つまり〜
正誤情報-20 2007/12/05:更新
314ページ
下から9行目
(※原書の間違い)


2刷で訂正
 誤  〜ものである。侵入検査が〜
 正  〜ものである。Gary McGrawは侵入検査の利点と 限界について次のように説明している[McGraw 04]。侵入検査が〜
正誤情報-21 2007/12/05:更新
346ページ
「RTTI」の意味


2刷で訂正
 誤  実行時型識別(Runtime type information)
 正  実行時型情報(Runtime type information)
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